

京都の不動産売買・仲介・資産活用
私たちについて
社名の Trentanove(トレンタノーヴェ)は、イタリア語で「39」。39は、日本語で「サンキュー」と読めます。
お客様一人おひとりから、心からの「ありがとう」をいただける仕事を。その思いを、社名とキャッチコピーに込めました。
人の暮らしと財産の将来を、
お預かりする仕事です。
だから私たちは、価格や利回りだけでは判断しません。その土地が歩んできた時間、建物に込められた思い、そして、そこで続いていく暮らしまで見たうえで、お一人おひとりにとって納得できる選択を一緒に探します。
会社概要を見る誠実に
目先の
丁寧に調べる
物件の状態、法令上の
長い目で考える
10年後も
最後まで責任を持つ
引き渡しと
事業内容
京都市・
京都の土地と
住まいを、一件ずつ。
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